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WPFコントロール

C# WPFには、UIを作成するための多くのコントロールが、予め用意されており、すぐに使うことができます。実際には、どうやって使うかを確認する必要があるので、使用したコントロールの使い方は、あとで確認できるようにまとめておくのがおすすめです。


UIを持つ小さなプログラムは、UIの動作を考えてから、処理するプログラムを作成する場合が多いです。そのため、よく使うUIの動作をわかりやすくまとめておくと、その部分をプログラミングする時間が節約でき、素早くUIを持つプログラムを作成することができます。

そのためには、単純な機能ではなく、そのまま使える程度まで作り上げておいたほうが効率的です。

C# WPFで作成したUIのサンプルです。

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